テレビ東京

スポットセールス

期間や時間帯などの条件を自由に設定出来るCMパッケージ商品

スポットセールスとは?

最小は15秒から、番組内や番組と番組の境目など局が定める時間に挿入される枠内でCMを放送する広告です。
キャンペーン期間や広告予算に合わせ、番組間などのCMゾーンにランダムにCMを流すことが出来ます。

ご予算に合わせ、期間限定のキャンペーン告知や、新発売商品の認知度アップなどスピーディーに対応可能です。

こんなお悩みありませんか?

期間を決めてCMを出したい
ターゲットに合わせてCMを出したい
予算に合わせてCMを出したい

スポットCMの特徴・ポイント

スポットCMでは以下の設定が可能です。

・15秒単位
・関東ローカル限定
・期間設定が出来る
・放送時間帯(ゾーン)設定が出来る

商品やサービスのキャンペーン型告知に向いていると言えます。

スポット料金の決まり方

スポット料金の決まり方は、

①出稿金額

②放送期間

③放送時間帯

の3点によって決まります。

※上記3点から企業ごとに料金お見積り(単価・パーコスト)をお出しします。

 

7月や11月〜12月のボーナス商戦期、3月の年度末などの繁忙期は、広告需要が高くCM枠が混みあう時期ですので料金が高くなります。

また、視聴者の在宅率が高い時間帯や子供向け番組の前後のみに放送する場合などは、料金が高くなる傾向があります。逆に言うと、広告需要の少ない時期(例えば8月)に、放送時間帯の制限などつけずに、CMを放送するような場合には最も安くCMを流すことができます。

年間通じて商品の売上に変化のない商品であれば、こうした閑散期にCMを放送することが最も効率的な広告展開といえます。

スポットCMの販売指標

スポットCMを購入する際、2通りの購入方法があります。

1本単価

※新指標:「個人全体(ALL)P+C7」

スポットセールスで使われる視聴率指標。個人全体(ALL)視聴率とタイムシフト視聴率のうちCM枠部分のみを集計したCM枠平均視聴率を合計した数値です。

番組平均視聴率を「P」、タイムシフト7日間内もCM枠平均視聴率を「C7」とし、「ALL(P+C7)」と表します。以前の世帯視聴率の指標と区別するために新指標と表記しております。

※在京5局は、2018年4月からスポット取引指標を新指標に移行しました。

パーコスト

※GRP(累積の視聴率)

放送するスポットCMの視聴率(%)の総合計を「GRP(グロス・レーティング・ポイント)」と呼びます。また、GRPは「延べ到達率」とも呼ばれ、広告到達の大まかな指標として用いられます。

【例】視聴率10%+視聴率5%=15GRP

スポットCMの取り方

商品のターゲットの特性や予算に応じた様々な取り方(放送時間帯)があります。

ここで紹介する取り方をベースに、ニーズに合わせ様々な放送時間の設定が可能です。

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